ゲーム分析【Battlefield V】

更新日:2022年5月27日
記入者:アントニー

ゲームの書式

(https://ja.wikipedia.org/wiki/バトルフィールドV)

バトルフィールドV
Battlefield V
ジャンルファーストパーソンシューティングバトルロイヤル
対応機種Microsoft Windows
PlayStation 4
Xbox One
開発元EA DICE
運営元エレクトロニック・アーツ
販売元エレクトロニック・アーツ
プロデューサーAleksander Grøndal
Andreas Morell
David Sirland
Lars Gustavsson
Ryan McArthur
デザイナーダニエル・ベルリン
ナタリー・エック
ロス・ダービル
音楽ヨハン・セデルクヴィスト
シリーズバトルフィールドシリーズ
人数[キャンペーンモード]1人
[オンラインモード]2-64人
[バトルロイヤルモード]最大64人
メディア[PS4]BD-ROM
[XBOne]BD-ROM
[Windows]ダウンロード販売
運営開始日[通常版]2018年11月20日
[デラックスエディション]2018年11月15日
最新版7.0/ 2020年6月4日
利用料金有料(買い切り型)
対象年齢CEROD(17才以上対象)
PEGI18
ESRBM(17歳以上)
USK16(16歳未満提供禁止)
GRAC:18
ACB:MA15+
コンテンツ
アイコン
[CERO]暴力・犯罪
[ESRB]Blood,Strong Language,Violence
ダウンロード
コンテンツ
あり
エンジンFrostbite 3

面白かったところ(3点)

集団戦がたのしい。自分が戦いに貢献したのが結果に出てくると楽しい!
それぞれの分隊の戦術をもって敵を効率よく倒すのが楽しい
戦車や装甲車で突撃するのも楽しい

自分ならこうする、直すと思うところ

チート対策を徹底して、楽しい体験を維持する

My説明各200字以上

内容

大人数で遊ぶFPSゲーム。最大32人vs32人の計64人で戦うゲーム。自分のプレイヤースキルがモノを言うチームデスマッチ、分隊行動と戦車や飛行機などのビークルが戦局を左右するコンクエスト、PUPGやAPEXのようなバトルロイヤルがハチャメチャ戦場のバトルフィールドVで楽しめるファイアストーム。このゲームに入っているゲームプレイはマルチプレイだけでなく第二次世界大戦の世界観を踏まえたシングルプレイもある。大戦の1人のストーリーを楽しみながら遊ぶことが出来るシングルプレイもこのゲームの魅力の一つである。

感想

2008年に発売された『バトルフィールド1943』以来10年ぶりに第二次世界大戦を題材にした作品。シングルプレイで当時の戦争をモチーフにしたストーリーを楽しみながら戦闘を行える。前作の『バトルフィールド1』と兵科が変わらないが、看護兵のような専用ガジェットがガジェット枠をとらず、あるアクションで使用可能になったのでやれることが増えたと思っている。また、スポットシステムがかわり、前作は敵がいるとシステムで反出した場合表示されるものが、今作ではシステムなどは関係なく狙った場所にピンを立てることができるようになった。リアルな戦場に近い形になったといえる。

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